セブで孤児院ボランティア。貧困について考えてみませんか?

おすすめ①日本では体験することができない貧困の現状を体験することができます。

フィリピンの社会問題の一つである「貧困」 この問題により、家庭内に問題が生じ、養育が困難な子供たちが未だ少なくありません。

そのような子供たちを保護し、可能であれば元の家庭に戻す、といったと取り組みをしている孤児院で子供たちと交流しながら社会問題について考えてみませんか。

おすすめ②子供たちと関わりながら日本の文化を紹介することができます。

貧困問題を改善する一つの方法である「教育」。

教育を十分の受けられなかった子供が大人になり仕事に就くことができず、またその子供が十分な教育を受けることができないという「貧困の連鎖」というものがフィリピン国内では生じています。


そういった子供たちに対し学ぶ機会を提供することはとても有益であり、子供たちの将来の選択肢を広げるきっかけとなります。

孤児院について

スウェーデンの方が運営するこの孤児院には、幼児から高校生まで20人ほどが生活しています。

ソーシャルワーカーの資格を持つスタッフの方が子供たちのケアにあたり、アーティストが子供たちの生活に彩を与えています。

こじんまりとした孤児院で、ゆったりとした交流を!

Schedule スケジュール

8:30Leave Howdyハウディ出発
10:00Arrive at Orphanage孤児院到着 学校内で挨拶後、食事や清掃のサポート
12:00Lunch with children and staffスタッフと子供たちとランチ&休憩
14:00 Introducing about Japanese culture throw using songs and Japanese toys日本の歌や遊戯などを通じて日本の文化紹介
15:00Leave at Orphanage 孤児院出発
16:00Arrive at Howdyハウディ到着

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Price 参加料金 (ペソ)

2名3名4名5名6名7名8名9名10名
350035003500320032003200320032002700

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>※キャンセルポリシー

・申込み締切(木曜日の午後12:30)以降~アクティビティ前日の17時まで⇒参加費の50%

・アクティビティ前日の17時以降~当日まで⇒参加費の100% 

ご理解のほどよろしくお願い致します。

お申し込みは102オフィスまでお越しください。

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