ーにっぽん放浪写真家がセブで生活する No.3ー

こんにちは!インターンNaokoです。

常夏のフィリピン生活で、年末年始が終わった感がありませんよ。

もう2月・・なんてことでしょう!信じられないですよ、お母さん。(※とか言いつつやっぱり母はこのブログを見ていません)

さてさて。このブログをご覧の方は、セブ留学に興味がおありですよね?

留学に必要なのはなんでしょう。

教科書?英語を教えてくれる先生?

それももちろん大事ですが、留学先で何週間も何か月も過ごすことを考えると、生活面もとっても大事。

今回は、howdyを陰から支えるフィリピン人スタッフを紹介したいと思います。

Intern Profile

名前Naoko
プロフィール放浪系写真家。
兼デザイン屋イベント屋。

生まれも育ちも博多っこ。
5年間、カメラを片手に軽自動車で日本放浪したあと、フィリピンへ。
初日に口走った言葉は” I’m a pen ”

特技 結構どこでも寝られる
長所 順応がはやい
短所 瞬間湯沸かし器

セブ滞在 2016/11/14~

玄関からまっすぐにあるレセプションエリア。

そこには24時間スタッフが常駐しています。生活の中に英語があるフィリピンの人は、日本人である私にはびっくりしちゃうくらい“英語をしゃべる”特別感はありません。
彼女たちはもちろん子供の頃から英語学習を受けてるので、グッドスピーカーです。

授業以外でも積極的に話しかけて、英語生活を満喫してください!

こちらはクリーナーのお姉さま方。去年のHowdyクリスマスパーティの時の麗しいお姿です。

みんな気合が入って綺麗な装いです!

こちらはインターンのYousuiくんと。

こちらは生徒さんと。

こちらも生徒さんと。

・・・・こちらも生徒さんと。

・・・・

・・・・・・お姉さま方ってば・・

なーんて!

Howdyがセブの学校の中でもダントツの清潔感を誇るのは、彼女たちのおかげなんです。

朝5時から夜10時まで、毎日欠かさずに掃除をしてくれます。

いつも陽気で、ニッコリお日様スマイル(*^^*)

写真を撮られるのが異常に好き。笑

歌ったり踊ったりしながら掃除してるので、一緒に歌って踊ってみるのも楽しいですよ!

そうそう。Howdyも新年を門松で迎えたんですよ!

スタッフのおうちに竹が生えてるそうで、メンテナンススタッフも一緒にフィリピン製門松作り。

「門松の意味は何?」と聞かれたのですが、よく考えたら日本人なのに知りません。なので急遽調べましたよー。

神様の仮宿なんですって。

伝えたら、「神様の家なのにちっちゃくなちゃったから、せめてハデにしよう!」とかなんとか。

ずいぶん賑やかな門松になりました♪

フィリピンの人はとっても陽気。是非たくさん話しかけてみてくださいね!

今回はHowdyを支えるフィリピン人スタッフを生態についてお届けしました!?

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