Azusaさん 20代 マンツーマンコース体験談

【No.9 Howdy通信制高校】元先生でテキトー女のセブ島滞在記。

元先生でテキトー女のセブ島滞在記。

モットーは「やらないよりやる後悔!」

私が気になったHowdyでの取り組みについて書きたいと思います!

Profile

Azusa
名前Azusa
職業/年齢元高校の先生・20代
留学期間8週間(2016/04/25~2016/06/17)
受講コースマンツーマンクラス(7時間)

マンツマーンクラス(6時間)
+グループレッスン(1時間)
英語力リスニングはできるけど、会話はたどたどしくしかできない
だいぶ前にアメリカでの留学経験あり。

◉通信制高校 セブ島 サポート校

日本から飛行機で4 時間の距離にあるフィリピン共和国セブ島の全寮制英語学校に通いながら3年間で日本の通信制高校卒業を目指す学生を完全サポートします。(HP抜粋)

簡単に言うと、セブ島にいて英語の勉強をしながら、高校の卒業資格も取得できてしまうということです!

通信制高校に行く生徒はいろいろな生徒がいます。

やりたいことや夢のために通信制高校に行く生徒もいます。

しかし反対に、

人間関係がうまく行かない、外に出るのが億劫、自分で時間が管理できない、
普通高校で単位を落としてしまってやむをえず通信高校に転学…などという生徒もいることは確かです。

勉強ができるできない関係なく、
”海外”、”留学”、”英語を話したい”などの夢を持つ人はたくさんいます。

実際に退学してしまった生徒の中にも、海外志向の生徒はいました。

でも、”退学”ということが自分の中でどこか”失敗をした”と考えてしまうみたいです。
その”失敗”が、自信をなくさせて夢さえも諦めさせてしまっているのは、

先生の立場としてはとても惜しく、なんだか悔しい気持ちになります。
そこで、私が気になったのがこのプログラムでした。

国も人種も違う、全く新しい環境で、というのは一見チャレンジのように思えますが、

ちょっと長くて遠い場所に行く”修学旅行”だと思えばいいと思います。笑

確かに、親も友達もいない環境は誰しもが不安になります。

しかも、学校から一歩外に出れば、英語や現地の言葉が飛び交うのです。

「あー英語わかんない!」「怖い!」
と私も最初の留学では緊張のあまり笑ってしまいました。泣きもしました。笑

でも、その環境が私自身を強くしたと思っています。メンタル的に。

狭い世界から抜け出して、いろいろな人種や文化、考え方に触れると、

今までの悩みってなんだったんだろう、と思わされたりもします。

人と違うこと、人と違う進路で、20代半ばになって定職にもつかず何遊んでんだ、

という考えの人もいます。そう言われることもぶっちゃけあります。
でも自分の人生、死んだら終わりで一度っきりだし。と割り切ってます。笑

やりたいと思ったことはやろう!気になったことは知ろう!

管理された環境で、英語や高校の卒業資格まで目指せて、

海外の文化に触れて、人間として成長したいとは思いませんか?

“海外”という壁を乗り越える最初の一歩さえ踏み出せば、

きっと人生、かわっちゃうかも知れませんよ^^

詳しくはHPのリンクをはっておきますので、

気になる方はCHECKしてみてくださいね|。・ω・)っ◆

まとめ
海外を目指すための良いきっかけになるプログラムです!

ぜひご参照ください!(やらせではありません!笑)

http://hchss.com/

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